"視力回復の"
《医学的評価とは、屈折値の軽減!!なのです。》
やっぱり、根気ベスト

日本国内に、この方法でしか無い本物の視力回復法、及び 低下予防法

  
 1.室内遠方凝視訓練法   2.超音波治療法 (ソニマック)

今こそ!決断の時・・
努力を要することですが、単純なことを、
            『根気よく』 飽きずに繰り返して習慣にすることです。

斎藤 雅史さん(18歳)  大学生  近 視  (矯正生活及び矯正訓練)
R.V.=0.55×-2.75⇒(14日目で、・・・)1.0まで回復
L.V.=0.45×-2.00⇒(14日目で、・・・)1.0まで回復
          上記を下記レンズに、交換(入れ替え)の後、トレーニングを再開始。
R.V.=0.3×-2.00⇒(198日目で、・・・)1.2まで回復
L.V.=0.4×-1.50⇒(198日目で、・・・)1.2まで回復
               *一般生活に、待望の近視眼鏡が不要!』となる。*
            ↓↓
R.V.=0.4 ×-1.50D 上記を左記レンズに、交換 遠見、必要時のみ装用
L.V.=0.35×-0.75 現在、(裸眼生活及び雲霧法凸レンズ使用訓練)開始。
            今後、益々の回復が期待出来ます。



福永 恵子さん(12歳)  小学生  近視性乱視  現在、(矯正生活及び矯正訓練)中。
R.V.=0.45×-2.75 -1.50 180°⇒(21日目で、・・・) 0.9まで回復
L.V.=0.3 ×-3.25 -1.50 180°⇒(55日目で、・・・) 0.7まで回復

                   上記レンズで、訓練継続の後!!
               右眼  (48日目で、・・・) 1.2まで回復
               左眼  (58日目で、・・・) 0.8まで回復
          現時点で乱視鏡(円柱レンズ)が、不要となり下記レンズに交換!!
  2001年4月  新中学生   近 視  再スタート!!
     R.V.=0.45 × −3.5D
     L.V.= 0.5  × −4.0D   現在、(矯正生活及び矯正訓練)継続中。


森田 祐資さん(14歳)  中学生  強度近視  (矯正生活及び矯正訓練)
R.V.=1.2 ×-5.00⇒(5日目で、・・・)  1.5まで回復
L.V.=0.45×-5.00⇒(117日目で、・・・)1.2まで回復
          上記を下記レンズに、交換(入れ替え)の後、トレーニングを再開始。

R.V.=0.4× -4.00 
L.V.=0.6× -4.50       現在、(矯正生活及び矯正訓練)継続中。


BOGNA JANKOWSKA さん
(国籍:ポーランド 27歳) 大学院生 強度近視
    
コンタクト レンズ矯正視力    現在、(矯正生活:コンタクト矯正訓練)中。
R.V.=0.3×−2.25D ⇒ (10日目で、・・・) 0.5まで回復
L..V.=
0.4×−2.25D ⇒ (10日目で、・・・)
 0.6まで回復
  
上記レンズで、訓練継続 ⇒(さらに16日目で、・・・)左右とも 0.8まで回復
                       
現在、(矯正生活及び矯正訓練)継続中。

              眼鏡処方は、眼科専門医に、依るものです。


最短期間で本物の視力回復を・・・と、思われる方は眼科専門医にて、視力の低下要因が
 眼疾、又は事故に依るもので無く、屈折異常(毛様筋の異常緊張)からであること。
 屈折性であれば、正矯正(1.0以上)に必要とする屈折度(値)の提示を必ず求めて下さい
屈折度(値)は、適切な訓練方法を設定する為に不可欠なのです。 (矯正・裸眼・雲霧法・etc)
 注) Q・眼科で治らないと言われましたが?
     A・最近、類似名称センター、及び、通販(物品販売のみ)・・等が非常に多いから
  (被害者救済の為)
なのです。信頼の当センター・・は、ご安心下さい。 
(念のため・・。)